「花粉症って、いつまで続くの?」つらい症状の対処法を伝授!

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時事

「花粉症って、いつまで続くの?」つらい症状の対処法を伝授!

毎年、毎年、ほんっとに嫌な季節ですよね。今年は咳がひどくて喉をやられているのが初期症状の様です。でも、もうここ10年くらいは花粉症の季節でも外出も外干しも気になりません!正直言って、簡単ではないし、即効性はないです。でも、ちょっと頑張れば克服できますよ、きっと…

花粉症本番!!

皆さん、花粉症どうですか?

 ①毎日毎日、目がかゆくてかゆくて、目をとって洗いたい!

 ②鼻水がダラダラで、ティシュを鼻に詰めていても、止まらない!

 ③毎日、花粉症の薬を飲み、目薬を使っているのに、全く効かない!

   等々……

つらい季節、つらい日々……。春なんて嫌い!

って、感じじゃありませんか?

今年は喉の痛み、咳もひどいそうですよー

実は、花粉症克服しました!(本当ですよ・・・)

花粉症って、いつからあるのでしょうか?

”花粉症の記録は古くから存在しますが、一般的に認識されるようになったのは20世紀以降です。日本では、特に1960年代からスギ花粉症が増加し、1970年代から80年代にかけて急激に普及しました。スギ花粉症は日本で特に多く報告されるようになり、現在では多くの国々で花粉症が一般的な健康問題とされています。”と

AIが教えてくれました。

でも、1980年代は”花粉症”ではなく、”アレルギー”でひとまとめにされていました。

もうその頃は、目もかゆくて、鼻水もダラダラ…。ただ、クラスではひとりかふたりでした。

その後、春先になると、メディアで”花粉症”と報道されるようになったのです。

「どうでもいいから、早く克服法を話せよ!」

ごめんなさい、どうぞ。

花粉症の克服法 → マインドセットです

簡単に言うと、『花粉症だと思わないこと(病は気から)』です。

「こいつ、馬鹿じゃね!!!」って、読むのをやめないでください。

マスコミ、CM、天気予報に洗脳されてますよ。

毎年、2月頃から急に花粉がまき散らされているCMが増え、皆さんの目に映るようになる。

そして、天気予報では花粉情報が発表されますよね。

  (テレビは視聴率、医薬品メーカーは薬、利権があるんじゃないですか??)

「今年の花粉は例年よりも多い予想です!」

  今年>去年>一昨年>3年前・・・・・・・・・

「おーい!毎年増えてるじゃん!」

  いまや、世の中花粉だらけですよ~

もう、あなたの頭の中も花粉だらけ。

よく考えてみてください、鼻水止まってる時、ありませんか?

①自分の大好きな事をしてる時、見ている時

②慌てていたり、焦っている時

③嫌なことがあったり、真剣に悩んでる時

などなど。

何かに真剣集中してる時って、鼻水も止まってるし、目もかゆくないですよね。

はっきり言って、『気』の持ち方次第なんですよ。

長きに渡り、花粉症でした。

数十年前、まだ、”花粉症”とゆう言葉がなかった頃から、春になると目がかゆくて、鼻水ダラダラ。

でも、当時は結膜炎だの、風邪気味だの言われまた。

その後、”花粉症”という言葉が世の名でてきたのです。

それ以来、毎年毎年、”花粉症”で悩まされてきたました。

誰がなんと言おうが”花粉症じゃない!”のマインドセット。

数年前、花粉症のピークの頃、草野球中でした。

バッターボックスにはいると、それまでの鼻水、目のかゆみが全く感じないことに気が付きました。

『あれ? もしかして、”花粉症”って、潜在意識の中で思い込んでいるだけ?』

それ以降、

知人・友人、家族…、全ての人が馬鹿にするなか、

『”花粉症”じゃないよ!』を貫きとおしました。

(当然、当初は鼻水ダラダラ、目も真っ赤)

すると、”花粉症”じゃない!と言ってから、約3シーズン目ころから、

鼻水も出なくなり、目もかゆくなりません。

本当ですよ!!!!

今では、知人・友達、家族が苦しむ中、わたくしは全く”花粉症”の症状は出ていません。

本当ですって!!!

数年かかるかもしれないが、鉄の意志をもって全う。

わたくしは約3年かかりましたが、克服しました。

わたくしの頭の中(潜在意識の中)には”花粉症”はありません。

『春になると大変だね、かわいそうに』

そうやって、声をかけます。

当然、

『花粉症じゃないんですか?』って尋ねられます。

なので、

『違いますよ』って、軽く言いえます。

一度お試しあれ!

でも、辛いときはお薬も必要です

 



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